
Side A:
1. My Ever Changing Moods / Weller
2. The Whole Point of No Return / Weller
3. Blue Cafe / Weller
4. The Paris Match / Weller
5. Dropping Bombs On The White House / Talbot, Weller
6. A Solid Bond In Your Heart / Weller
Side B:
1. You’re The Best Thing / Weller
2. A Gospel / Weller
3. Strength Of Your Nature / Weller
4. Here’s One That Got Away / Weller
5. Headstart For Happiness / Weller
6. Mick’s Blessings
レコ屋パトロール時に500円で捕獲いたしました。
ザ・スタイル・カウンシル83年の「Cafe Bleu」の米国向け編集盤。
ゲフィン・レコードから出てたのか。
ポリドールは米国でも展開してたし、70年代のJBがポリドールと契約してたのになんでスタイル・カウンシルはゲフィン・レコードから出たんだろう。
不思議だ。
配給変えたのかな。
そもそもスタイル・カウンシルのアルバムが米国でリリースされてたのを今回知りました。
この時期デュラン・デュラン、カルチャー・クラブといった英国バンドがMTV使ってバカ売れしてたんで、それにあやかってだったのかな。
でもなんだかんだでスタイル・カウンシルは米国でまったく人気出てなかったと思うんだけど、英国の状況を批判してた歌ばっかりだったから米国ではイマイチウケなかったのかな。
ザ・ジャム時代からそうだけど、ポール・ウェラーはホントイギリスだけだな。
しかしスタイル・カウンシル解散直後はポール・ウェラーももう終わりかと思ったけど、ソロがうまくいってよかったです。
個人的な好みじゃないんだけど(笑)。






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